
省エネセミナーのため、3年ぶり、3回目のフィリピンにいます。
マニラで乗り継ぎ、セブ島にやってきました。行きの飛行機は日本人で満席でびっくりしました。
まったく知らなかったのですが、ここはダイビングのメッカ、だそうです。
寒い寒い日本からやってくると、気温32度の街は、歩くだけで汗が噴き出します。
セミナー主催者から歓迎ディナーに招待されたので、ご馳走の一部を写真でおすそ分けします。どれも美味で、平素、小食なのにたっぷりといただきました。食べ残しがたくさん出たのが気になりましたが・・・。

カレーのように見えますが、ココナツミルクのシチューで、全然辛くありません。スパイシー好きのひとは、右側の赤い香辛料(エビ?の塩漬け)をかけるようです。

皮をパリパリに焼いたチキンです。

この中に、蒸したご飯がぎっちりと詰まっています。

アンコと全く同じ食感、ムラサキイモにココナツミルクをかけたデザートです。

マンゴーの収穫時期は2月過ぎのようですが、これは少し若いマンゴーのグリーンマンゴージュースです。冷たいシェイクで、非常に美味でした。